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地域ブランド調査2019の結果10月17日正午発表しました
ブランド総合研究所

週刊ダイヤモンドに関する記事

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「おいしい山形県」2001年から続けている山形県産の農産物等の統一キャンペーンのキャッチフレーズだ。サクランボや洋ナシのラ・フランスなどに代表されるように、山形県にはブランドフルーツが数多い。香りと味が豊かで人気急上昇のだだちゃ豆や米沢牛など、果物以外でもブランド米「つや姫」もある。
公開: 2015-12-27 22:39:40
大阪府の魅力度の順位は全国9位。魅力度や居住意欲度の評価は「西高東低」。大阪には日本一の超高速ビルであるあべのハルカスや、大阪駅周辺の再開発などで、商業地としての魅力は高まっている。「くいだおれの町」と食のイメージもとても高い。ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の人気も急上昇中
公開: 2015-12-13 20:14:40
今年の調査で、全国47都道府県の中で、最も魅力度の伸びたのは福井県だった。福井県を「魅力的」と答えた人が2014年には16%だったが、2015年には24%にと1.5倍に増えた。これによって、魅力度ランキングは昨年の45位から29位と大幅に上昇した。 
公開: 2015-11-23 01:04:32
地域ブランド調査2015で宮崎県を「魅力的」と答えた人は33.3%と前年の25.2%から約8ポイントも増えた。これは47都道府県中で福井県に次いで2番目という高さだ。魅力度ランキングでの順位は13位。理由のひとつとして考えられるのがオリックス・バッファローズの「オリ姫効果」だ
公開: 2015-11-09 00:12:27
常陸国風土記では、茨城県がとても豊かな県であることを物語っている。人口約300万人、日立市など県北部や鹿嶋市などの臨海部は工業が盛んで、製品出荷額は全国8位。一方、農業産出額は北海道に次ぐ2位で、メロンなど出荷額が1位の品目は数多い。沖合は黒潮と親潮の合流による優良な魚場で、漁獲高は7位だ。 
公開: 2015-11-02 11:33:59
東京都の認知度の順位は全国4位で、調査開始以来変化はないが、点数は東日本大震災の2011年に大きく低下した後、緩やかな上昇傾向にある。「とても魅力的」と答える人の割合が2012年に29.6%だったのが13年には33.4%、14年には41.8%と徐々に増えてきている。
公開: 2015-10-20 23:53:30
奈良県は可住地面積が全国で最も少なく、人口の9割以上が奈良盆地に集中している。大阪や京都への交通の便もよく、世界文化遺産に指定されている古都奈良の文化財や仏教建造物なども数多い。年間約4000万人が訪れる観光面での評価が高い県である。2014年の魅力度は全国で6位、観光意欲は5位といずれも高い 
公開: 2015-10-20 23:41:07
秋田県の認知度は23位、魅力度と観光意欲度は20位。震災直後の2011年と12はいずれも順位を上げたが、その後はやや低下傾向にある。一方、食品の購入意欲度は高く全国7位だ。具体的には米、あるいは代表品種であるあきたこまちを想起する人が多い。
公開: 2015-10-20 23:22:22
風林火山に象徴される、騎馬軍団を率いた戦法と外交戦術に長けた、戦国時代最強の武将・武田信玄。山梨県の歴史や風土にはいまだに信玄の影響が強く残る。隣国・信濃(長野県)の川中島の戦いで宿敵・上杉謙信と幾度となく争ったことが有名であるが、産業の振興や治水事業にも力を注いだ。
公開: 2015-09-01 00:22:12
全国的な知名度の低さを解消しようという狙いで、滋賀県は以前より県名の変更について検討してきた。そして今年7月に、ついに県名変更の是非を問う県政世論調査を実施するに至った。集計してみると、県名を「変える必要がない」と回答した人が全体の82.8%を占めるという調査結果になり、県名変更の可能性は遠のいた
公開: 2015-08-31 23:59:53
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