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地域ブランドに関する記事

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2020年東京オリンピック・パラリンピックまで1年を切った。宿泊施設の不足への対応や飲食店のインバウンドの受け入れ体制が急ピッチで進められている。新たな商機に向け、農林水産省は、2020年までに農泊500地域創設に向けて足早に実施体制を強化する。
公開: 2019-07-24 16:16:00
全国で最も魅力的な市区町村は京都市となりました。同市が1位になったのは2013年以来2度目。2位には前年1位の函館市、3位は札幌市となりました。都道府県は北海道が1位、2位は京都府となっています。(魅力度ランキング、都道府県ランキング、市町村ランキング、市区町村ランキング)
公開: 2017-10-10 10:00:58
2016年3月22日、黒部市国際文化コラーレ(富山県黒部市)で誕生20周年を祝う記念イベントを開催し、世界一大きな紙吹雪のモザイクアートでギネス世界記録を達成した。
公開: 2016-03-22 11:58:13
宮崎県小林市は2016年3月19日、小林市総合運動公園で合併10周年を祝うイベントを開催し、1つの椅子に何人が連なって座れるかというギネス世界記録に挑戦し、2067人で認定された。
公開: 2016-03-22 11:26:30
消費者ニーズ対応型食育活動モデル事業検討委員会が3月2日に開催した食育活用フォーラムにおいて、弊社ブランド総合研究所は、フォーラム参加者に対してアンケート調査を実施した。95.4%の参加者が「食農体験が地域活性化に効果的」と考えており、食農体験に対する期待の高さが伺える結果となった。
公開: 2016-03-04 19:17:28
農林水産省は3月1日、「平成28年度農林水産物・食品輸出促進対策事業」のうち、輸出に取り組む事業者向け対策事業の実施について、事業実施候補者の公募開始を発表した。事業は5つあり、公募対象は、農林漁業者や食品事業者の組織する団体等である広域規模団体又は地域規模団体となっている。事業規模は総額約7億円。
公開: 2016-03-04 16:16:52
消費者ニーズ対応型食育活動モデル事業検討委員会(事務局/株式会社ブランド総合研究所)は、3月2日食農体験プログラムの普及を通じ、どのようにして地域の食文化理解促進や、経済活性化に寄与させるか方向性を導くための食育活用フォーラムを開催した。
公開: 2016-03-03 17:52:30
2015年7月から8月にかけて、全国の道の駅、農産物直売所、グリーンツーリズム実施施設など約3,000施設を対象として、食や農にまつわる体験の実施状況についてのアンケート調査を実施した。
公開: 2016-02-23 14:57:12
道の駅、農産物直売所などの地域の「食」の発信地として重要な役割を担っており、その中でも食の「体験」は消費者の人気も高く、重要な食育の場となっています。
公開: 2016-01-20 15:34:47
食や一次産業の体験プログラムに特化した総合情報サイト「食農体験ネットTaabel(たーべる)」で、旬な果物「いちご」にフォーカスした特集ページを公開しております。
公開: 2016-01-18 19:41:06
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