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田中 章雄のページ

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「地域ブランド調査2021」は全国の消費者を対象にインターネットで調査を実施し、35,489人の有効回答を得ました。調査は認知度や魅力度、観光意欲度など計89の項目から構成しています。ここではその設問構成と指標の算出方法等について説明します。
「地域ブランド調査2021」は全国の消費者を対象にインターネットで調査を実施し、35,489人の有効回答を得ました。調査は認知度や魅力度、観光意欲度など計89の項目から構成しています。ここではその設問構成と指標の算出方法等について説明します。
都道府県魅力度ランキングでおなじみの「地域ブランド調査2021」の結果を発表。北海は13年連続1位。1000市区町村の魅力度では札幌市は9年ぶり1位。コロナ禍で地域への関心度が高まり、多くの地域で魅力度が上昇した。
「地域ブランド調査2021」の結果から、47都道府県の魅力度ランキングの結果です。1位は北海道で都道府県の調査開始から13年連続の1位。2位以下は京都府、沖縄県、東京都、大阪府、神奈川県、福岡県、長崎県、奈良県の順で、10位は長野県と石川県でした。
「地域ブランド調査2021」の結果から、1000市区町村の魅力度ランキングの結果です。1位は札幌市で9年ぶり7度目の1位。次いで函館市、京都市、小樽市、鎌倉市、横浜市、神戸市、軽井沢町、金沢市、富良野市の順でした。
「地域ブランド調査2021」は全国の消費者を対象にインターネットで調査を実施し、35,489人の有効回答を得た。調査は全国約450万人の調査モニターから地域別、年代別、性別にほぼ均等となるように回収。人口に比例するようにウエイトバックしました。
住民による都道府県の評価調査「地域版SDGs調査2020」によると、住民の幸福度が最も高かったのは宮崎県で2年連続。2位は沖縄県、3位は大分県となった。鳥取県、京都府なども急上昇した。
消費者やビジネスマン、投資家など1万500人による国内有力企業210社を評価する「企業版SDGs調査2020」で、SDGs取組評価と企業好感度の結果には強い相関があり、SDGs評価が50位以内の企業は平均と比べて好感度が約35%高いことが明らかになった
新型コロナウイルス感染症は、国内、特に地域経済に甚大な影響をもたらしている。特に観光業や飲食業、イベント等への影響が大きい。地域はどのようにして復興に取組むかについて、第3回目は飲食業の具体的な策について提言する。(田中章雄)
新型コロナウイルス感染症は、国内、特に地域経済に甚大な影響をもたらしている。特に観光業や飲食業、イベント等への影響が大きい。地域はどのようにして復興に取組むかについて、第2回目は観光面での具体的な策について提言する。(田中章雄)
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