最新記事
6月17日、観光庁において、外国人向けの広域観光周遊ルートの認定証授与式が行われた。
公開: 2015-06-25 16:20:56
ご当地キャラランキング1位は彦根市、2位熊本県食・農体験モデル事業を開始。産直での食育活動の普及へ直売所・道の駅紹介:愛媛県(内子からり、八幡浜みなっと、今治)和食人気の高まりを受けて、海外のワサビ需要が急増外国人が進める日本の食、1位はラーメンかながわ旅行券7月発売。販売総数は15万枚
公開: 2015-06-22 16:59:20
まるで銀行や旅行代理店のように、笑顔で住民にサービスする。弘前市役所は総合窓口システムや、コンシェルジュの導入などによる「窓口改革」を行い、住民からの評判が上昇している。“お役所”から“お客様”へ―。いま行政の窓口が変わりつつある。
公開: 2015-06-21 18:39:31
全国で取り組まれている地域ブランドの現状を、具体的な事例として紹介します。この記事は「月刊商工会」の連載記事「注目!地域ブランド」の記事として、2010年4月~2014年3月まで連載されたものです。
公開: 2015-06-19 00:01:42
直売所や道の駅には様々な役割や機能がある。都市と地方との出会いの場となっていたり、地元のスーパーとなっていたり、体験プログラムを通して子どもへの食育を実施したり。先日、愛媛県の直売所・道の駅を巡ってきた。その中から、内子フレッシュパークからり、八幡浜みなっと、JAおちいまばりさいさいきて屋を紹介。
公開: 2015-06-18 18:02:19
環境法政策学会、環境経済・政策学会、環境社会学会の3学会合同シンポジウムが、6月27日(土)に、立教大学池袋キャンパスで開催される。
公開: 2015-06-18 17:14:51
イギリスのテレグラフ紙によれば、日本食ブームを背景にワサビの世界的需要が増えているらしい。しかし手間や人件費が多くかかることから日本での生産規模は縮小し、かわりに海外のワサビ生産企業が供給源となっている。
公開: 2015-06-18 12:19:45
本年度より弊社では、農林水産省の補助を受け、「消費者ニーズ対応型食育活動モデル事業」を実施している。この事業の第一回検討会議を6月16日(火)に行った。委員は日本の直売所・食育・観光をけん引するそうそうたるメンバーで構成されている。印象的なご意見を若干紹介させていただきたい。
公開: 2015-06-17 20:54:41
国税庁は6月12日に国産米を原料に国内で製造された清酒だけに「日本酒」の表示ができるようにする方針を明らかにした。一昨年の秋に、産地名を偽って商品や料理を提供する事件が相次いだ時から、消費者の産地表示に対する関心が高まっている。また、海外では日本産食品の輸入に当たって産地証明を義務化する動きもある
公開: 2015-06-17 19:25:02
日本酒、日本ワインの表示が厳格化へ「中部ふるさと名物普及シンポジウム」愛知と石川で開催長野県でITやってみませんか?まちなか・おためしラボ世界記録を活用して地域活性化を目指すには「むらの産品を世界に~世界にはばたく6次産業化~」交流会開催へ神楽でまちおこし・市内に22の神楽団~安芸高田市
公開: 2015-06-16 19:27:28
山形県寒河江市で2015年6月14日(日)「最大のサクランボの種飛ばし大会(Largest cherry stone spitting competition)」のギネス世界記録TM挑戦が行われ、参加者数1,723人で見事認定された。
公開: 2015-06-15 15:00:58
一般財団法人地域活性化センター(東京都中央区)は、平成27年6月13日(土)~14日(日)にかけてギネス世界記録を通じた地域活性化の事例やノウハウを学べる講座を開催した。
公開: 2015-06-15 13:34:38
産業連携ネットワークは、「むらの産品を世界に~世界にはばたく6次産業化~」をテーマとして交流会を開催する。6次産業化で輸出に取り組んでいる人、これから輸出も視野に事業を進めていきたい人をはじめ、幅広い関係者の参加を呼び掛けている。なお、参加には事前の登録が必要となる。
公開: 2015-06-15 11:12:29
神楽の新舞発祥の地である安芸高田市には、22の神楽団が活動を続けている。全国屈指の神楽どころとして、いま勇壮華麗、スピード感にあふれる神楽を使ったまちおこしに取り組んでいる。
公開: 2015-06-15 10:57:00




