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国税庁は6月12日に国産米を原料に国内で製造された清酒だけに「日本酒」の表示ができるようにする方針を明らかにした。一昨年の秋に、産地名を偽って商品や料理を提供する事件が相次いだ時から、消費者の産地表示に対する関心が高まっている。また、海外では日本産食品の輸入に当たって産地証明を義務化する動きもある
公開: 2015-06-17 19:25:02
日本酒、日本ワインの表示が厳格化へ「中部ふるさと名物普及シンポジウム」愛知と石川で開催長野県でITやってみませんか?まちなか・おためしラボ世界記録を活用して地域活性化を目指すには「むらの産品を世界に~世界にはばたく6次産業化~」交流会開催へ神楽でまちおこし・市内に22の神楽団~安芸高田市
公開: 2015-06-16 19:27:28
山形県寒河江市で2015年6月14日(日)「最大のサクランボの種飛ばし大会(Largest cherry stone spitting competition)」のギネス世界記録TM挑戦が行われ、参加者数1,723人で見事認定された。
公開: 2015-06-15 15:00:58
一般財団法人地域活性化センター(東京都中央区)は、平成27年6月13日(土)~14日(日)にかけてギネス世界記録を通じた地域活性化の事例やノウハウを学べる講座を開催した。
公開: 2015-06-15 13:34:38
産業連携ネットワークは、「むらの産品を世界に~世界にはばたく6次産業化~」をテーマとして交流会を開催する。6次産業化で輸出に取り組んでいる人、これから輸出も視野に事業を進めていきたい人をはじめ、幅広い関係者の参加を呼び掛けている。なお、参加には事前の登録が必要となる。
公開: 2015-06-15 11:12:29
神楽の新舞発祥の地である安芸高田市には、22の神楽団が活動を続けている。全国屈指の神楽どころとして、いま勇壮華麗、スピード感にあふれる神楽を使ったまちおこしに取り組んでいる。
公開: 2015-06-15 10:57:00
中部経済産業局は、愛知県、石川県で「中部ふるさと名物普及シンポジウム」を開催する。地域経済を大きく活性化させるため、「地域資源」を活用した「ふるさと名物」をテコにし、地域ぐるみの取組を促進することを目的として開かれるもの。
公開: 2015-06-09 13:56:21
長野県庁は、IT人材を対象に、「おためし」で長野県に居住して仕事をしてもらう「まちなか・おためしラボ」事業を実施。現在、参加者を募集している。最長6か月、住居とオフィスを提供。期間中、ずっと長野に居ることが必須ではなく首都圏と行ったり来たりも可能としている。
公開: 2015-06-09 13:35:33
悲鳴まじりのバームクーヘン。福岡での世界記録プレミアム商品券を、地域の消費拡大につなげるにはインバウンドの波を地方に~観光庁27年度訪日プロモ方針~ふるさとプロデューサー育成支援事業世界最大のさくらんぼの種飛ばし大会、山形県寒河江市マレーシアのTokyoの街並み大人気~東京ストリート
公開: 2015-06-08 19:09:20
マレーシアの首都クアラルンプールの中心部にある高級ショッピングモールの中に、「東京ストリート」が1年前にオープン。浅草を模した店や、日本の季節に合わせたイベントは、大勢の人で賑わっている。
公開: 2015-06-07 10:01:23
消費者の購入額に一定額を上乗せした分の買い物ができるプレミアム付き商品券の発売が話題になっています。自治体向けの新交付金を活用して発行されるもので、なんと全国の97%の自治体で発行されるとか。「各自治体での消費拡大につながる」のが目的とのことですが、はたして消費拡大につながるのでしょうか?
公開: 2015-06-06 12:52:58
中小企業基盤整備機構は「ふるさとプロデューサー育成支援事業」研修生の募集を6月12日から開始する。地域の多くの関係者を巻き込み、地域資源を活かした魅力ある産品を「地域ブランド化」して、域外に販路を広げ、地域へ人を呼び込むことができる取組を中核的に担う人材(ふるさとプロデューサー)の育成を支援する
公開: 2015-06-06 10:53:55
2015年6月14日(日)、山形県寒河江市にて、「最大のサクランボの種飛ばし大会(Largest cherry stone spitting competition)」の世界記録チャレンジが行われる。
公開: 2015-06-05 12:00:14
観光庁は、5月29日、『平成27年度訪日プロモーション方針』を発表した。今回のポイントは2つ。地方への誘客促進と訪日シーズンの分散化である。
公開: 2015-06-04 16:02:14
地理的表示保護制度、始りました!松江城、国宝に。懸賞金500万円の祈祷札が決め手6次産業化中央サポートセンター 開設空き家活用に新たな流れ/空き家対策特別措置法が全面施行シティプロモーションの可能性を公共コミ学会がシンポジウム
公開: 2015-06-02 14:14:11
公共コミュニケーション学会(PRAS)は、5月31日(日)に東海大学代々木キャンパスにおいて2015年度総会・シンポジウムを開催。シンポジウムは『「地方創生」を超えて。シティプロモーションの可能性』と題し、行政担当者を中心に約60名が参加し活発な議論が展開された。
公開: 2015-06-01 14:42:48




