霧島市内の産学官の団体で構成する霧島市ガストロノミー推進協議
同協議会では「食」にまつわる様々な分野を融合させながら地域の食文化を生かす「ガストロノミー」の理念のもと、霧島市内の産学官組織が連携し平成29年5月に発足。霧島の食資源を活かした事業を行い、霧島のブランド力向上に伴う、地域経済の活性化、交流人口の拡大につなげる取組を行っている。
霧島の食の方向性である「きりしま食の道10カ条」に沿った産品や活動を「霧島ガストロノミーブランド『ゲンセン霧島』」として認定し、霧島市内外へその魅力を発信する。
同認定の審査員はフレンチの巨匠ドミ

霧島の食38件を「ゲンセン霧島」に認定
2019年01月27日更新
霧島市内の産学官の団体で構成する霧島市ガストロノミー推進協議会では、1月16日、霧島市初となる食を中心とした産品を「ゲンセン霧島」としてブランド認定した。
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