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SDGsに関する記事

国連サミットで2015に採択された、持続的な開発目標。すべての人が平和と豊かさを享受できるようにすることを目指すもので、2030年までに目指す17のゴールが設定されている。

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「地域版SDGs調査2021」では、設問内容が比較可能な2019年と比較すると、いずれの年代でもSDGsについての認知度が2倍程度になった。特に20代以下の認知度は高く、「ある程度の内容」と「詳細な内容」を合わせて、認知度は41.7%と4割を超える。
株式会社ブランド総合研究所では前年に引き続き第2回目の「企業版SDGs調査2021」を7月に実施することとなりました。前年、第1回目の調査を実施・発表したところ、大きな反響があり、今回はそれに続く第2回目の調査となります。
株式会社ブランド総合研究所は、2021年5月、約16,300人を対象に、都道府県ごとに住民の幸福度や居住意欲度、悩みや地域の課題、自治体のSDGsへの取り組みの評価などを数値化する調査「第3回地域版SDGs調査2021」を実施した。その結果の一部を紹介する。
都道府県のSDGsの取組が最も評価されているのは鳥取県で2年連続。次いで2位は石川県、3位は千葉県、4位は広島県、5位は三重県という順になりました。この調査は各都道府県の住民による評価調査で、地域の持続性につながる幸福度などの指標もある
株式会社ブランド総合研究所は、このたび都道府県ごとに住民の幸福度や居住意欲度、悩みや地域の課題、自治体のSDGsへの取り組みの評価などを数値化する調査「第3回地域版SDGs調査2021」を実施しました。その結果の一部を紹介します。
「第3回地域版SDGs調査2021」の結果を基にオンラインセミナー「住民による都道府県のSDGs評価」「SDGsと住民の幸福度の関係性」を2週にわたり開催します。
農林水産省では、第4次食育推進基本計画を広く周知、実践につなげることを目的に食育月間セミナーを開催します。 重点事項の一つである「持続可能な食を支える食育の推進」をテーマに、新たな日常における食育体験やオンライン体験の可能性について、先進事例の紹介やパネルディスカッション等を実施します。
「オンラインを活用すれば、これまでとは違った食育の展開が可能になる」、「食育への取り組みは社会や環境への貢献につながる視点が重要」など、新しい時代の食育について考える「食育推進フォーラム2021」が東京の会議室とオンライン配信により開催され、全国から479名(会場とオンライン視聴の合計)が参加しました。
ブランド総合研究所では、全国自治体のSDGs・企画・広報等の担当者を対象に、各地のSDGs取組に関するオンライン相談会を実施します(来社も可)。2019年・2020年に実施した「地域版SDGs調査」の結果を元に、各地域が実施すべきSDGs施策についてお話しします。
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