MENU
【弊社社員を装った迷惑メール(なりすましメール)にご注意を】 添付ファイルの開封や記載URLへのアクセスを行わず、メールを削除していただくようお願い致します。
2/18 14:00より「ベジタリアンとSDGsで地域の魅力を高めるには」セミナー開催

2/18 14:00より「ベジタリアンとSDGsで地域の魅力を高めるには」セミナー開催

新型コロナウイルスの影響で、インバウンドの需要が大きく減少したばかりではなく、食の多様性から生活様式も変化がおこっています。
次世代につながる「持続可能な社会」や「健康的な食生活」はますます注目が集まっています。
本セミナーでは、健康志向で注目が高まっているベジタリアン(プラントベース)食ですが、実は大きな思い違いや誤解をしている方が少なくないようです。そこで、これらを中心に、SDGsの視点で、専門家がわかりやすく解説をします。また、評価を高めるためのヒントと、食のバリアフリーについても取り上げます。

ぜひ、ご参加いただきますよう、ご案内申しあげます。

開催概要

内 容: 「 ベジタリアンとSDGsで地域の魅力を高めるには 」
     ①コロナの影響と消費ニーズの変化
     ②その「ベジタリアン食」は正しい?
     ③農業とSDGs
     ④フードバリアフリーについて
     ※講演内容の一部が予告なく変更となる場合があります。

日 時 :2021年2月18日(木)14:00~15:30
     ※10分前からログイン可能です

参 加 費:【会員】無料 【一般】3,000円
     会員加入希望の方はこちら
申し込み:https://foodbf.jp/seminar-3/
締め切り:2021年2月17日(水)12:00
定  員:50名
対  象:自治体、飲食店、農林水産業関係者、地域活性化や食の多様性に興味がある方
参加方法:本セミナーはZoomを使ったオンラインセミナーです。当協会より招待メールをお送りしますので、そこに記載されたURLをクリックし、入室してください。
     
(受講にはインターネットにつながったPCかスマホが必要です)当日はビデオおよびマイクをOFFにしてご参加ください。

講師紹介

講師 一般社団法人日本フードバリアフリー協会 代表理事 田中 章雄
1959年福井県生まれ、東京工業大学理学部卒業。
日経BP社に入社し、雑誌記者、新雑誌の企画、新事業開発などを担当。

開発部次長、調査部次長、日経BPコンサルティング調査部長、日本ブランド戦略研究所代表取締役社長などを経て、2005年11月に地域ブランドおよび企業ブランドの戦略立案、調査、PR、商品開発などに総合的に取り組む「ブランド総合研究所」を新たに設立し、代表取締役社長に就任。

一般社団法人ハラル・ジャパン協会設立時副理事。食農体験ネットワーク協議会代表。一般社団法人日本フードバリアフリー協会代表理事。

地域ブランドの提唱者であり、第一人者。テレビ番組「秘密のケンミンSHOW」出演。全国各地で地域活性化のための研修会など実績多数。

日経BP 在籍時は企業イメージ調査やブランド・ジャパン等、大規模調査を考案。大手飲料メーカー、電子メーカーや家電メーカーなどの調査を数多く実施。現在は年間で100件以上の調査を行っています。

この記事のライター
地域ブランド調査2019(総合)
関連記事
宮城県登米市(宮城県北)に位置する伊豆沼農産は、1988年の創業以来、「農業を食業に変える」を企業理念に掲げ、地域6次産業化を基盤にした付加価値型農業を実践する。2004年以降はこれまでの事業に加え、農泊・インバウンドといった都市農村交流を目指し活動している。
公開: 2021-01-26 14:25:00
ブランド総合研究所は、農林水産省の「地域活性化対策」事業の採択を受け、沖縄県糸満市、山口県宇部市、宮城県登米市、熊本県阿蘇郡小国町の協力を得て、関東地方を中心に農業インターンシップ参加者を各地域で受け入れている。本研修は一次産業の農業だけにとどまらず、直売所での販売や、加工食品づくり、農家レストランでのサービス、動画制作など、実践的な6次産業化を学ぶ内容となっている。 滋賀県東近江市、長崎県大村市は11月中旬より募集を開始した。
公開: 2021-01-20 12:56:00
2021年1月、政府より緊急事態宣言が発令されたことに伴い、1月25日から実施予定だった長崎県大村市での就農・定住体験研修について、以下のように新型コロナ対策および研修内容の変更を行うこととなりました。ご了承いただき、ぜひご参加をお願いします。
公開: 2021-01-15 13:55:49
市区町村魅力度ランキングで2019年(264位)から2020年(143位)に大幅上昇し、最も魅力度を伸ばした糸満市(沖縄)で、2021年1月23、24日(土日)に、明るい話題を届け笑顔を取り戻してもらえるようにと、心と身体をあったかくさせるイベント「HOTな糸満の日」を開催する。
公開: 2021-01-05 17:24:00
ブランド総合研究所は、農林水産省の「地域活性化対策」事業の採択を受け、沖縄県糸満市、山口県宇部市、宮城県登米市、熊本県阿蘇郡小国町の協力を得て、関東地方を中心に農業インターンシップ参加者を各地域で受け入れている。本研修は一次産業の農業だけにとどまらず、直売所での販売や、加工食品づくり、農家レストランでのサービス、動画制作など、実践的な6次産業化を学ぶ内容となっている。 滋賀県東近江市、長崎県大村市は、募集を終了した。
公開: 2020-12-24 16:20:00
「オンラインを活用すれば、これまでとは違った食育の展開が可能になる」、「食育への取り組みは社会や環境への貢献につながる視点が重要」など、新しい時代の食育について考える「食育推進フォーラム2021」が東京の会議室とオンライン配信により開催され、全国から479名(会場とオンライン視聴の合計)が参加しました。
公開: 2021-02-22 11:22:23
2020年に実施した「アンテナショップ実態調査2020」の結果をもとに、新型コロナの影響や出店エリア別の女性比率や平均年齢などについて解説。 新時代のアンテナショップの課題や、活性化に必要な「連携」や「発信」、「機会創出」などの方向性を探る
公開: 2021-02-18 13:44:19
宮城県登米市(宮城県北)に位置する伊豆沼農産は、1988年の創業以来、「農業を食業に変える」を企業理念に掲げ、地域6次産業化を基盤にした付加価値型農業を実践する。2004年以降はこれまでの事業に加え、農泊・インバウンドといった都市農村交流を目指し活動している。
公開: 2021-01-26 14:25:00
ブランド総合研究所は、農林水産省の「地域活性化対策」事業の採択を受け、沖縄県糸満市、山口県宇部市、宮城県登米市、熊本県阿蘇郡小国町の協力を得て、関東地方を中心に農業インターンシップ参加者を各地域で受け入れている。本研修は一次産業の農業だけにとどまらず、直売所での販売や、加工食品づくり、農家レストランでのサービス、動画制作など、実践的な6次産業化を学ぶ内容となっている。 滋賀県東近江市、長崎県大村市は11月中旬より募集を開始した。
公開: 2021-01-20 12:56:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
地域ブランド調査
地域ブランド調査2
食農体験ネットワーク協議会
研修生募集
ギネス世界記録にチャレンジ
企業版SDGs
SDGs調査2019
日本フードバリアフリー協会
観光
サブスク
食農体験ネットTaabel
メルマガ
get_app
ダウンロードする
キャンセル