MENU
【弊社社員を装った迷惑メール(なりすましメール)にご注意を】 添付ファイルの開封や記載URLへのアクセスを行わず、メールを削除していただくようお願い致します。
令和3年度食育月間セミナー「持続可能な食を支える食育の推進」

令和3年度食育月間セミナー「持続可能な食を支える食育の推進」

農林水産省では、第4次食育推進基本計画を広く周知、実践につなげることを目的に食育月間セミナーを開催します。 重点事項の一つである「持続可能な食を支える食育の推進」をテーマに、新たな日常における食育体験やオンライン体験の可能性について、先進事例の紹介やパネルディスカッション等を実施します。

令和3年度食育月間セミナー

農林水産省では、第4次食育推進基本計画を広く周知、実践につなげることを目的に食育月間セミナーを開催します。
重点事項の一つである「持続可能な食を支える食育の推進」をテーマに、新たな日常における食育体験やオンライン体験の可能性について、先進事例の紹介やパネルディスカッション等を実施します。

内容

1.日時:令和3年6月30日(水曜日)14時00分~16時00分
2.配信方法:Zoomによるオンライン配信
3.定員:200名(先着順 定員になり次第締め切り)
4.事例紹介
(1)近藤ファーム 近藤剛氏
東京産野菜を学校給食100校に提供。地場産活用に向けたヒント
(2)ファーム・インさぎ山 萩原さとみ氏
農業教育ファーム25年、年間6,000人を受け入れるトップランナー
(3)吉田牧場 吉田恭寛氏
酪農教育ファーム30年、コロナ禍で価値再発見!オンライン体験

◆令和3年度食育月間セミナーチラシダウンロードはこちら⇒セミナーチラシ.pdf

◆申込及び詳細はこちら⇒
http://www.maff.go.jp/kanto/syo_an/seikatsu/shokuiku/ibento/top.html

Web食育月間パネル展開催中

農林水産省の公式サイトでダウンロード可能です。

PR動画「毎年6月は食育月間、毎月19日は食育の日」

第4次食育推進基本計画・SDGs・食育ピクトグラム

農林水産省の公式サイトでダウンロード可能です。

この記事のライター
関連記事
農林水産省は、「食かけるプロジェクト」の一環として、日本各地の食・食文化を深く知ることができる食体験を表彰する「食かけるプライズ2021」の募集を開始した。
食農体験ネットワーク協議会(事務局:ブランド総合研究所(所在地:東京都港区虎ノ門))では、WEBサイトのリニューアルにともない食農体験を実施している団体・農園等の情報を募集開始します。(サイト掲載は無料です)
ブランド総合研究所は、農林水産省の「地域活性化対策」事業の採択を受け、沖縄県糸満市、山口県宇部市、宮城県登米市、熊本県阿蘇郡小国町、長崎県大村市の協力を得て、関東地方を中心に農業インターンシップ参加者を各地域で受け入れている。本研修は一次産業の農業だけにとどまらず、直売所での販売や、加工食品づくり、農家レストランでのサービス、動画制作など、実践的な6次産業化を学ぶ内容となっている。
最新記事
農林水産省は、農林漁業者等の経営の多角化により、付加価値を生み出すことで所得の向上や地域の活性化につながる優れた取組を表彰する「6次産業化アワード」と、地域の農林水産物の利用により、生産者と消費者の結び付きを通じた地域の農林漁業・関連産業の振興や食育に資する優れた取組を表彰する「地産地消等優良活動表彰」を開催し、2022年1月21日(金)表彰式を開催しました。
ブランド総合研究所は前年に引き続き、第2回目となる「関係人口の意識調査2022」を実施しました。調査結果は2月中旬に発表予定で、調査報告書の申込みの受付を開始しました。
2022年2月21日(月)に食育に関心のある方を対象とした、参加費無料のフォーラムをオンラインで開催いたします。(主催:農林水産省)
農林水産省は、農林漁業者等の経営の多角化により、付加価値を生み出すことで所得の向上や地域の活性化につながる優れた取組を表彰する「6次産業化アワード」と、地域の農林水産物の利用により、生産者と消費者の結び付きを通じた地域の農林漁業・関連産業の振興や食育に資する優れた取組を表彰する「地産地消等優良活動表彰」を実施しました。 令和3年度の6次産業化・地産地消優良事例集が発表されましたのでお知らせします。
県外の応援者、出身者の移住や訪問、地域貢献につながる意識などを数値化する「関係人口の意識調査2021」を全国2万人を対象にインターネットで実施しました。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
get_app
ダウンロードする
キャンセル