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SDGs調査

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「地域版SDGs調査2021」は、住民視点での地域の持続性に関する課題を明らかにし、将来に向けて持続性を高めるために必要な施策や目標値設定に活用できる調査として設計したもので、今回が3回目。SDGsの認知度のほか、居住する都道府県のSDGsの取り組みについての評価、社会や環境の持続性につながる行動、幸福度などの持続性と、それらの阻害要因である悩みや地域の課題など、全142項目の指標を徹底的に調査・数値化しました。なお、調査は2021年5月にインターネットで実施し、都道府県の住民約350人ずつ計約16,300人から有効回答を得ました。 調査結果は2021年6月28日に発表します。

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株式会社ブランド総合研究所は、住民目線による悩みや社会の課題、および幸福度や定住意欲度に関する「地域版SDGs調査2019」を実施した。悩みが最も少ない都道府県は愛知県。生活満足度1位は千葉県、定住意欲度1位は北海道という結果になった。
悩める住民が多い都道府県ランキングが週刊ダイヤモンド2019年9月14日号にて特集されました
株式会社ブランド総合研究所(所在地:東京都港区 代表取締役社長 田中章雄)は、9月6日(金)に全国初の地域版SDGs調査の結果発表会を開催する。全47都道府県の住民(居住者)に向けた大規模調査を実施(各都道府県からそれぞれ約350人、計約16000人が回答)。
地域版SDGs調査2019は、全国の男女、15歳以上を対象に2019年7月12日~2019年7月29日にかけてインターネットで調査を実施し、15,925人の有効回答を得ました。対象は47都道府県。調査対象は、居住している都道府県に対して、幸福度、生活満足度、愛着度、定住意欲度、SDGs認知度、投資経験の基本指標6項目のほか、住民の不満や悩み、社会として取り組む課題などを数値化。悩みや課題が住民の幸福や定住などにどのように影響し、持続的な地域となっているかを測定しています。
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