MENU
【弊社社員を装った迷惑メール(なりすましメール)にご注意を】 添付ファイルの開封や記載URLへのアクセスを行わず、メールを削除していただくようお願い致します。
SDGs調査

SDGs調査

「地域版SDGs調査2021」は、住民視点での地域の持続性に関する課題を明らかにし、将来に向けて持続性を高めるために必要な施策や目標値設定に活用できる調査として設計したもので、今回が3回目。SDGsの認知度のほか、居住する都道府県のSDGsの取り組みについての評価、社会や環境の持続性につながる行動、幸福度などの持続性と、それらの阻害要因である悩みや地域の課題など、全142項目の指標を徹底的に調査・数値化しました。なお、調査は2021年5月にインターネットで実施し、都道府県の住民約350人ずつ計約16,300人から有効回答を得ました。 調査結果は2021年6月28日に発表します。

人気記事

SDGs調査の記事一覧

表示順:
株式会社ブランド総合研究所では前年に引き続き第2回目の「企業版SDGs調査2021」を7月に実施することとなりました。前年、第1回目の調査を実施・発表したところ、大きな反響があり、今回はそれに続く第2回目の調査となります。
株式会社ブランド総合研究所は、2021年5月、約16,300人を対象に、都道府県ごとに住民の幸福度や居住意欲度、悩みや地域の課題、自治体のSDGsへの取り組みの評価などを数値化する調査「第3回地域版SDGs調査2021」を実施した。その結果の一部を紹介する。
都道府県のSDGsの取組が最も評価されているのは鳥取県で2年連続。次いで2位は石川県、3位は千葉県、4位は広島県、5位は三重県という順になりました。この調査は各都道府県の住民による評価調査で、地域の持続性につながる幸福度などの指標もある
株式会社ブランド総合研究所は、このたび都道府県ごとに住民の幸福度や居住意欲度、悩みや地域の課題、自治体のSDGsへの取り組みの評価などを数値化する調査「第3回地域版SDGs調査2021」を実施しました。その結果の一部を紹介します。
「第3回地域版SDGs調査2021」の結果を基にオンラインセミナー「住民による都道府県のSDGs評価」「SDGsと住民の幸福度の関係性」を2週にわたり開催します。
ブランド総合研究所では、全国自治体のSDGs・企画・広報等の担当者を対象に、各地のSDGs取組に関するオンライン相談会を実施します(来社も可)。2019年・2020年に実施した「地域版SDGs調査」の結果を元に、各地域が実施すべきSDGs施策についてお話しします。
住民による都道府県の評価調査「都道府県SDGs調査2020」によると、定住意欲度が最も高かったのは北海道で、2年連続1位となった。2位には、前年9位の沖縄県、3位は福岡県となった。昨年4位の東京都は33位へと急落した。
株式会社ブランド総合研究所は、住民目線による地域の持続性評価、悩みや不満、および幸福度や定住意欲度に関する「第2回都道府県SDGs調査2020」を実施しました。調査報告書では、定住意欲度を高めるための課題や、年代による意識の違いなど、都道府県ごとの実情を分析できます。
住民による都道府県の評価調査「都道府県SDGs調査2020」によると、住民による愛着度が最も高かったのは北海道で2年連続。2位は沖縄県、3位は福岡県となった。岩手県は、昨年36位から今年4位へと急上昇した。
住民による都道府県の評価調査「地域版SDGs調査2020」によると、住民の幸福度が最も高かったのは宮崎県で2年連続。2位は沖縄県、3位は大分県となった。鳥取県、京都府なども急上昇した。
地域ブランド調査
地域ブランド調査2
SDGs調査2019
関係人口
ギネス世界記録にチャレンジ
観光
表彰

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt