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事例で学ぶ!地域ブランドの成功法則33 (光文社)

事例で学ぶ!地域ブランドの成功法則33 (光文社)

地域ブランドの中でも、特に関あじ・関さばや小布施、富士宮やきそばなど大成功している事例を多く取り上げ、その原因と成功要因を徹底分析しました。同時に、瀬戸焼や越谷鴨ネギ鍋など、現在積極的に取り組んでいる事例を生々しく、そして具体的に紹介しています。そして他の書籍にはないのが、失敗事例!担当者の悩みや、課題、あるいは失敗要因などを、史上初めて徹底的に分析を試みました。

ブランド総合研究所・代表取締役社長の田中章雄が執筆した、「事例で学ぶ! 地域ブランドの成功法則33」が 光文社ペーパーバックスより全国の書店およびインターネット等にて発売されました。(2008年10月24日出版)

地域ブランドの中でも、特に関あじ・関さばや小布施、富士宮やきそばなど大成功している事例を多く取り上げ、その原因と成功要因を徹底分析しました。同時に、瀬戸焼や越谷鴨ネギ鍋など、現在積極的に取り組んでいる事例を生々しく、そして具体的に紹介しています。そして他の書籍にはないのが、失敗事例!担当者の悩みや、課題、あるいは失敗要因などを、史上初めて徹底的に分析を試みました。

さらに巻末には弊社の「地域ブランド調査2008」の結果のランキングを掲載。まさに盛りだくさんの内容となっており、ぜひともお読みいただきたいと思っております。



 

◆著者からのコメント

この本は構想から3年(ずいぶんかかってしまいました)。
その間に私が見聞きした全国のさまざまな事例を基に、わかりやすく「成功法則」としてまとめたものです。
まずは関あじ・関さばや小布施、富士宮やきそばなど「地域ブランド」として大成功している事例を多く取り上げ、私なりにその成功要因を徹底分析しました。同時に、瀬戸焼や越谷鴨ネギ鍋など、現在積極的に取り組んでいる事例を生々しく、そして具体的に紹介しています。


そして他の書籍にはないのが、失敗事例!
担当者の悩みや、課題、あるいは失敗要因などの徹底的な分析を、史上初めて試みました。さらに巻末には弊社の「地域ブランド調査2008」の結果をランキング形式でわかりやすく掲載。
まさに盛りだくさんの内容となっており、ぜひともお読みいただきたいと思っております。


◆内容(「BOOK」データベースより)

これまでありそうでなかった「地域ブランド」成功のための教科書。


◆著者について

田中章雄(たなかあきお)
株式会社ブランド総合研究所 代表取締役社長
昭和34年 福井県生まれ、48歳。東京工業大学理学部卒。
日経BP社に入社し、雑誌記者、新雑誌の企画、新事業開発などを担当。
開発部次長、調査部次長、日経BPコンサルティング調査部長、日本ブランド戦略研究所代表取締役社長などを経て、2005年11月に地域ブランドおよび企業ブランドの戦略立案、調査、PR、商品開発などに総合的に取り組む「ブランド総合研究所」を新たに設立し、代表取締役社長に就任。「地域ブランド調査」、「地域ブランドNEWS」、「地域食とものづくり総合展」などでも各地のブランド戦略をサポートしている。
地域ブランドアドバイザー、地域中小企業サポーターのほか、地域食品ブランド確立総合検討委員会委員、知的財産と普及活動研究会委員、岐阜県、埼玉県、栃木県などのブランド戦略関連委員に就任。
2008年に地域ブランドと地域団体商標の普及促進・発展への功績が認められて知財功労賞経済産業大臣表彰を受賞2008年4月特許庁「知財功労賞経済産業大臣表彰」を受賞。


 

この記事のライター
地域ブランド調査2019(総合)
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