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愛する地元で「ご当地婚」(読売新聞6/30夕刊)

愛する地元で「ご当地婚」(読売新聞6/30夕刊)

旧市役所や、国登録文化財など、各地の歴史を伝える建物や名所で結婚式を挙げる「ご当地婚」が広がっていることについて、読売新聞6月30日発行の夕刊の1面トップで記事が掲載されました。長野県駒ケ根市の「旧駒ケ根市役所庁舎」や、滋賀県彦根市の国宝・彦根城の屋形船、国登録文化財の和風礼拝堂「スミス記念堂」

旧市役所や、国登録文化財など、各地の歴史を伝える建物や名所で結婚式を挙げる「ご当地婚」が広がっていることについて、読売新聞6月30日発行の夕刊の1面トップで記事が掲載されました。

各地のブライダル関連会社が、生まれ育った町の名所での挙式を呼びかけて始まったもので、若者の定着につながると各地も期待を寄せているという。当記事では長野県駒ケ根市の「旧駒ケ根市役所庁舎」や、滋賀県彦根市の国宝・彦根城の屋形船、国登録文化財の和風礼拝堂「スミス記念堂」などの例を取り上げている。

この記事の中で、ブランド総合研究所社長の田中章雄が「最近のカップルは、地元の良いところを再発見し、発信していくとに価値を見出している。今後、ご当地紺はさらに盛んになるのでは」とコメントをしている。

詳しくは、6月30日発行の読売新聞夕刊をご覧ください

 

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