MENU
【弊社社員を装った迷惑メール(なりすましメール)にご注意を】 添付ファイルの開封や記載URLへのアクセスを行わず、メールを削除していただくようお願い致します。
日本フードバリアフリー協会 ハラル事業部HPの運営開始

日本フードバリアフリー協会 ハラル事業部HPの運営開始

日本フードバリアフリー協会 ハラル事業部HPの運営開始

一般社団法人日本フードバリアフリー協会(東京都港区、代表理事 田中章雄)は、2019年7月24日より一般社団法人ハラル・ジャパン協会(東京都豊島区、代表理事 佐久間朋宏)のhttp://www.halal.or.jp/ホームページ運営を一般社団法人日本フードバリアフリー協会ハラル事業部に移管した。ハラル事業部では、研修、講師派遣、ハラルに関するニュースなど配信する予定。

〇一般社団法人日本フードバリアフリー協会 ハラル事業部
http://www.halal.or.jp/
〇一般社団法人日本フードバリアフリー協会 公式サイト
https//foodbf.jp
<お問い合わせ>
一般社団法人ハラル・ジャパン協会
03-4540-7564
mail@halal.or.jp

この記事のライター
関連記事
一般社団法人日本フードバリアフリー協会(事務局:株式会社ブランド総合研究所(東京都港区虎ノ門1-8-5 代表取締役 田中章雄))は、食のバリアフリー対策に向けてオンラインセミナー「食のグローバルに向けて今やるべきこと~インバウンドが復活するまでがチャンス!~」を3月19日(金)に開催する。
公開: 2021-02-25 18:17:00
ママコミュ!ドットコムは1月31日(日)に食の多様性と防災に関するオンラインセミナーを開催する。セミナーの申込みは、1月26日(火)まで。
公開: 2021-01-13 13:42:47
新型コロナウイルスの影響で、インバウンドの需要が大きく減少したばかりではなく、消費者の考え方にも大きな変化をもたらしています。特に「食の安全、安心」への対応の重要性は確実に高まっています。例えば、ベジタリアンやアレルギーなどについて誤解し、間違った対応をすることで、トラブルになったり、顧客満足度の低下につながっているケースが少なくありません。 そこで、本セミナーは、ベジタリアンや食物アレルギーという面での「食の安全、安心」にも対応するためにすべきことについて、専門家がわかりやすく解説をします。また、いま注目されているSDGsの視点で、店の評価を高めるためのヒントと、食のバリアフリーについても取り上げます。
公開: 2020-12-07 15:29:00
ハラル、ベジタリアン、ヴィーガン、食物アレルギーなど、多様化する食の規律や制限への対応が不可欠になっています。 特に、東京オリンピック・パラリンピックの開催が目の前に迫り、全世界からインバウンド(外国人観光客)が急増するにつれて、その緊急度は待ったなしです。
公開: 2019-12-26 16:35:54
食物の摂取による「アレルギー」とは、食物を摂取した際に身体が食物(に含まれるタンパク質)を異物として認識し、自分の身体を防御 するために過敏な反応を起こすことを食物アレルギーと呼ぶ。2019年7月5日、「アレルギー物質を含む食品の表示について(第56回消費者委員会食品表示部会 説明資料)」において「平成29年「即時型食物アレルギーによる健康被害の全国実態調査」」の結果として、食物アレルギーの原因食物の割合結果が報告され、「木の実」類への表示義務について方針が公表された。
公開: 2019-10-09 17:18:33
最新記事
インバウンド観光をめぐる議論は、しばしば二極化する。「経済効果をもたらす追い風」とする声がある一方で、「混雑やマナー問題を引き起こす負担」と捉える見方も根強い。
公開: 2026-04-04 19:52:56
インバウンドは特別な施策ではありません。 いま地域にある“当たり前”を、少し伝え方を変えるだけ。 誰でも、今日から始められます。
公開: 2026-04-04 18:51:45
神奈川県足柄上郡大井町で、桜農家を応援する体験イベントを開催、自宅で楽しめるサービスも展開。【期間限定:開花状況等により4月上旬頃までを予定】
公開: 2026-04-04 12:33:43
幸福度や定住意欲度など、地域の持続性につながる指標について調査する「幸福度調査2026」をインターネットにて実施しました。その結果、幸福度は3年連続で低下。前年に引き続き、物価上昇の悩みが高く、6項目の悩みが増加しました。 
公開: 2026-02-02 15:28:26

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
get_app
ダウンロードする
キャンセル