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地域ブランド調査2019の結果10月17日正午発表しました
ブランド総合研究所

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一般社団法人日本フードバリアフリー協会は、多様化する食やインバウンドに対応し、新たな市場を創出することを目的に9月26日(木)「ハラル専門研修」を開催します。本研修ではハラル市場規模・動向の解説と、ハラル認証の手続き方法や商品事例などについて学ぶことで、フードバリアフリー市場のビジネス知識の体得を目指します。
公開: 2019-08-16 16:12:00
我孫子市の魅力発信室長が、大学院を卒業。修士論文のテーマ「関東圏 5 都県(東京都・千葉・神奈川・埼玉・茨城)自治体シティプロモー ション実態調査」の結果をまとめた。自治体との情報共有を図るため、我孫子市ホームページで公開中。
公開: 2019-08-15 16:15:00
地域ブランド調査の特徴的な結果などをご紹介いたします。
公開: 2019-08-08 15:42:07
地域ブランド調査2019では、お客様のご用途に応じて様々な報告書をご用意しております。
公開: 2019-08-08 15:41:55
地域ブランド調査2019各種報告書をFAXでお申込みいただく場合はこちらから指定の用紙をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上ご送信下さい。
公開: 2019-08-08 15:41:43
「地域ブランド調査2019」の対象となる地域は、47都道府県および1000市区町村です。1000市区町村は、国内全市(792市)と東京特別区(23区)と一部町村で構成されています。
公開: 2019-08-08 15:41:27
地域ブランド調査は、ブランド総合研究所が年1回実施している調査で、各地域名称の全国的な認知やイメージ形成、各行動意向等を明らかにする大規模消費者調査です。2006年にスタートし、今回の「地域ブランド調査2019」で14回目となります。
公開: 2019-08-08 15:19:53
地域版SDGs調査2019は、全国の男女、15歳以上を対象に2019年7月12日~2019年7月29日にかけてインターネットで調査を実施し、15,925人の有効回答を得ました。対象は47都道府県。調査対象は、居住している都道府県に対して、幸福度、生活満足度、愛着度、定住意欲度、SDGs認知度、投資経験の基本指標6項目のほか、住民の不満や悩み、社会として取り組む課題などを数値化。悩みや課題が住民の幸福や定住などにどのように影響し、持続的な地域となっているかを測定しています。
公開: 2019-08-07 10:00:00
連日蒸し暑い日が続いている。日本の自治体や企業に対策が迫られる。 日本の熱中症予防対策はどう進んでいくのか。 (最高気温が35℃以上の日を猛暑日、30℃以上の日を真夏日、25℃以上の日を夏日という)
公開: 2019-08-07 09:16:00
 地域ブランド調査では、ニュースリリースで発表している魅力度の他にも様々な項目を調査しています。ここでは、各地域の「自然」に対してどのような認知、評価がなされているかを2018年の調査結果からご紹介いたします。
公開: 2019-08-06 12:49:00
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