MENU
【弊社社員を装った迷惑メール(なりすましメール)にご注意を】 添付ファイルの開封や記載URLへのアクセスを行わず、メールを削除していただくようお願い致します。
47都道府県の調査結果を無償公開(地域ブランド調査2011より)

47都道府県の調査結果を無償公開(地域ブランド調査2011より)

株式会社ブランド総合研究所(本社:東京都港区)は、自主事業「地域ブランド調査」が今年で10回目の実施となるのを機に、47都道府県の2009年から2011年にかけての3年間の各結果を収録した「データパック47」を公開します。

株式会社ブランド総合研究所(本社:東京都港区)は、自主事業「地域ブランド調査」が今年で10回目の実施となるのを機に、47都道府県の2009年から2011年にかけての3年間の各結果を収録した「地域ブランド調査2011データパック47」を公開します。
該当データは、2011年3月に発生した東日本大震災の前後であり、その際消費者の意識がどのように変化したかなどをご覧いただけます。
また今日、各地で行われている地方創生総合戦略の策定など地域活性化に資する取組みに同データをご活用いただければ幸いです。

ファイルは下記よりダウンロードしてください。
survey2011_datapack47(excel 約11MB)

※データのご利用に当たって

・同データを使用したことで生じた損害については弊社では一切責任を負いません。予めご了承ください。
・コンピュータ・ウイルスのチェックには万全を期しておりますが、ウイルスが存在しないことを保証するものではありません。万一ウイルスによる損害が発生しても、株式会社ブランド総合研究所は一切責任を負いかねます。お客様ご自身の責任でウイルスチェック、駆除等の対策を講じるものとします。

地域ブランド調査2015特設サイトはこちらから

≪本件に関するお問合わせ≫
株式会社ブランド総合研究所 (担当.安田)
Tel. 03-3539-3011(代)
Fax.03-3539-3013
E-mail: survey2015@tiiki.jp

この記事のライター
関連記事
ブランド総合研究所が2006年から実施している自主調査「地域ブランド調査」が2015年実施で10回目を迎えたことを記念し、11月4日(水)に東京において「地域ブランド調査第10回記念セミナー」を実施した。
公開: 2015-11-05 14:31:25
地域ブランド調査の過去10年間の調査結果の分析と活用法についての特別セミナーを11月4日に開催。平成の大合併、地域団体商標、JAPANブランド、全国展開、農商工連携、地域資源活用、6次産業化、地域おこし協力隊、クールジャパンなどがスタート。ゆるキャラ、ご当地グルメ、ご当地検定、ご当地アイドルなど
公開: 2015-10-12 22:14:27
全国で最も魅力的な市区町村は函館市となりました。同市が1位になったのは2014年に続いて2年連続3度目。回答者の73.6%が函館市を「魅力的」だと回答しています。2位は札幌市、3位は京都市と上位3市は変わらないという結果となりました。なお、47都道府県では北海道が7年連続1位。
公開: 2015-09-30 10:25:47
地域ブランド調査2015の市町村の魅力度ランキングの結果。1位となったのは2年連続で函館市となった。北陸新幹線の開通や、伊勢志摩サミット、軍艦島などの世界遺産、大河ドラマ、朝の連続テレビドラマ、ディスティネーションキャンペーン、ゆるキャラ、ご当地キャラクター、ご当地グルメなどの効果も表れている
公開: 2015-09-30 10:24:26
最新記事
東京都内にある全国の道県のアンテナショップ 34店舗について、利用の実態を明らかにするため「第8回アンテナショップ利用実態調査2025」を実施。その結果、アンテナショップ来店者の2割近くが観光パンフレットや情報を入手しており、特に若年層で乳する人が多いことがわかった。
公開: 2025-03-12 20:14:26
東京都内にある全国の道県のアンテナショップ 34店舗について、利用の実態を明らかにするため「第8回アンテナショップ利用実態調査2025」を実施。その結果、各店の来場者のうち、肉・肉加工品を購入した人の割合が最も高かったのは青森県のあおもり北彩館、魚介類の1位はいきいき富山館、お菓子の1位は三重テラスだった。
公開: 2025-03-12 17:26:23
SDGsに取り組む企業は、その取り組みを消費者からどのぐらい評価されているのだろうか? 国内有力企業のSDGs取組やESG活動を消費者視点で評価する「企業版SDGs調査2024」の調査結果、「16.平和と公正をすべての人に」への取り組みが最も評価されている企業はユニバーサル・スタジオ・ジャパン、「17.パートナーシップで目標を達成しよう」はイオン、そしてSDGs17ゴール別評価の合計が最も高かったのはトヨタ自動車だった。
公開: 2025-03-03 14:25:31
SDGsに取り組む企業は、その取り組みを消費者からどのぐらい評価されているのだろうか? 国内有力企業のSDGs取組やESG活動を消費者視点で評価する「企業版SDGs調査2024」の調査結果、「13.気候変動に具体的な対策を」への取り組みが最も評価されている企業は日産自動車、「14.海の豊かさを守ろう」はマルハニチロ、「15.陸の豊かさも守ろう」はサントリーだった。
公開: 2025-03-03 14:23:12
SDGsに取り組む企業は、その取り組みを消費者からどのぐらい評価されているのだろうか? 国内有力企業のSDGs取組やESG活動を消費者視点で評価する「企業版SDGs調査2024」の調査結果、「10.人や国の不平等をなくそう」への取り組みが最も評価されている企業はオリエンタルランド、「11.住み続けられる街づくりを」は積水ハウス、「12.作る責任、使う責任」はダイハツ工業だった。
公開: 2025-03-03 14:19:28

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
get_app
ダウンロードする
キャンセル