MENU
【弊社社員を装った迷惑メール(なりすましメール)にご注意を】 添付ファイルの開封や記載URLへのアクセスを行わず、メールを削除していただくようお願い致します。
食農体験シニアソムリエ|山口県宇部市

食農体験シニアソムリエ|山口県宇部市

2016年12月1日、山口県宇部市西万倉にある楠こもれびの郷が『食農体験ソムリエのいる施設』に選ばれたことが「宇部日報」に掲載されました。楠こもれびの郷を運営する楠むらづくり株式会社の河村美弥子統括マネージャーと市産業振興部6次産業推進室の島谷恵子主任がこのほど、食農体験プログラムを広く消費者に普及し、合わせてスタッフを養成する「食農体験ソムリエ(シニアソムリエ)の認定を受け、1次産業や6次産業の活性化、地域の活性化を目指して抱負を語りました。宇部市長の久保田市長も「産業と消費者を結ぶ役割を期待したい」とエールを送りました。

2016年12月1日、山口県宇部市西万倉にある楠こもれびの郷が『食農体験ソムリエのいる施設』に選ばれたことが「宇部日報」に掲載されました。楠こもれびの郷を運営する楠むらづくり株式会社の河村美弥子統括マネージャーと市産業振興部6次産業推進室の島谷恵子主任がこのほど、食農体験プログラムを広く消費者に普及し、合わせてスタッフを養成する「食農体験ソムリエ(シニアソムリエ)の認定を受け、1次産業や6次産業の活性化、地域の活性化を目指して抱負を語りました。宇部市長の久保田市長も「産業と消費者を結ぶ役割を期待したい」とエールを送りました。

2人が掲載された宇部日報

 

12月10日(土)にクリスマスの特別企画を実施しました。


≪ブロッコリーツリーサラダつくり≫
■日時 平成28年12月10日(土)開催
■会場 にぎわい宇部  13:00〜14:00
■講師 食農体験シニアソムリエ 河村美弥子さん企画監修

≪食農体験ソムリエ研修案内≫
【山口県】 楠こもれびの郷  山口県宇部市大字西万倉1662番地-1
問合せTEL:0836-67-2617 担当:河村
行政と連携し、農林業振興や都市と農村の交流などの地域活性に取り組んでいます。また、気軽に参加できる農業交流や料理教室など、家族で楽しめる体験を随時開催しています。
開催日:2017年1月27日(金)
研修施設一覧概要については右のリンクをクリックしてください

この記事のライター
関連記事
地域の資源や特性を活かした体験プログラムの作成・提案の方法を学びませんか?
公開: 2022-09-12 16:40:21
食農体験サイトtaabel(た~べる)では、食育ピクトグラムを活用した食農体験情報を募集しています。
公開: 2022-02-02 18:07:53
農林水産省は、「食かけるプロジェクト」の一環として、日本各地の食・食文化を深く知ることができる食体験を表彰する「食かけるプライズ2021」の募集を開始した。
公開: 2021-06-23 17:15:59
農林水産省では、第4次食育推進基本計画を広く周知、実践につなげることを目的に食育月間セミナーを開催します。 重点事項の一つである「持続可能な食を支える食育の推進」をテーマに、新たな日常における食育体験やオンライン体験の可能性について、先進事例の紹介やパネルディスカッション等を実施します。
公開: 2021-06-14 21:04:00
最新記事
「地域ブランド調査2026」の都道府県魅力度ランキングの結果から、居住意欲度のランキングを紹介。1位は神奈川県で、2年連続5度目となりました。3位は京都府が前年の9位より大きく順位を上げました。埼玉県が12位と前年の16位から大きく上昇したほか、大阪府、愛知県、広島県、宮城県、熊本県なども上昇しています。
公開: 2026-10-19 23:44:29
「地域ブランド調査2026」の都道府県魅力度ランキングの結果から、関東7都県のランキングを紹介。東京都が4位で神奈川県5位と順位が前年と入れ替わり。千葉は関東3位の座を守るも、2023年から順位は下降傾向に。埼玉県、栃木県、群馬県、茨城県の順位も、前年より大きく入れ替わりました。
公開: 2026-10-17 17:04:08
首都圏在住者で、滋賀県に居住したことがある20代、30代の若年層のうち、61%が滋賀県への移住に興味を抱いていることが、滋賀県の首都圏におけるアンテナショップなどの情報発信拠点「ここ滋賀」が実施した調査で明らかになった。
公開: 2026-10-13 18:41:54
「地域ブランド調査2026」の都道府県魅力度ランキングの結果から、九州各県のランキングを紹介。最も評価が高かったのは福岡県で全国7位でした。そして長崎県が8位に上昇し、宮崎県は6つランクアップして24位に。熊本県、大分県、佐賀県、鹿児島県の結果は・・・
公開: 2026-10-09 13:09:15
「地域ブランド調査2026」における都道府県の魅力度の伸びを比較したところ、全国で最も魅力度が伸びたのは大阪府でした。前年の35.6点から40.9点へと、5.3点の伸び。次いで、東京都が3.8点、新潟県と高知県が3.2点、そして最下位から44位へと躍進した埼玉県が5番目に高い伸びとなりました。なお、47都道府県中で魅力度が上昇したのはおよそ6割の28都府県でした。
公開: 2026-10-08 23:25:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
get_app
ダウンロードする
キャンセル