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地域ブランド調査2019の結果発表は10月17日正午を予定しています
ブランド総合研究所

杉山 邦子のページ

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「ゆるキャラ」とは、「ゆるいマスコットキャラクター」の略で、全国各地でのイベントや各種キャンペーンで活躍している。2007年の彦根城の記念イベントで登場した「ひこにゃん」がブームに火をつけた。
公開: 2010-09-06 14:00:11
ご当地検定とは、地域の認知度向上や地域資源のPRなどを目的として、各地域の団体などが実施している検定試験のこと。
公開: 2010-08-30 14:00:45
近年、ご当地グルメによる地域おこしが日本全国で盛んになっている。ご当地グルメとは各地に定着しているその土地ならではの食文化による料理のこと。大きく「郷土料理」「B級グルメ」「その他」に分けられる。
公開: 2010-08-23 14:00:33
6次産業化とは、農林水産業が生産(第1次産業)だけでなく食品加工(第2次産業)、流通・販売(第3次産業)にも主体的・総合的にかかわることで高付加価値化を図り、活性化につなげようという考え方。
公開: 2010-08-16 14:00:47
伝統工芸品とは、一般的には生活の道具として手工業により製造されるものを指す。布製品、陶磁器、漆器、木工品、紙製品、金属工品、石工品などがある。
公開: 2010-08-08 14:00:47
全国各地にはその土地特有のものがある。地域の特産物として認知されている農林水産物や、伝統技術や伝統工芸品、自然資源や歴史・文化といった観光資源などさまざまだ。また、祭りやイベント、郷土料理、風習など無形のものもある。
公開: 2010-08-02 14:00:24
「農商工連携」とは、商業や工業の中小企業者と農林漁業者とが連携し、相互の経営資源を活用して、新商品や新サービスを生み出す取り組みを指す。
公開: 2010-07-26 14:00:02
1980年に大分県で始まった「一村一品運動」は、各市町村がそれぞれ1つの特産品を育てることによって地域の活性化を図るもので、当時の平松守彦知事が提唱した。
公開: 2010-07-19 14:00:28
地域団体商標は地域名と商品名からなる商標で、農協や工業組合などの団体が登録申請できる。
公開: 2010-07-12 14:00:09
地域活性化の切り札として、各地で積極的に取り組まれているのが「地域ブランド」。地域資源を活用した商品やサービスを開発し、その地域のイメージを高めて地域外からヒト・モノ・カネを呼び込み、地域活性化に結びつけることを「地域ブランド戦略」と呼んでいる。
公開: 2010-07-05 14:00:29
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