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地域ブランド調査に関する記事

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北陸新幹線の沿線県で観光意欲度が大幅にアップしたのが富山県だ。観光意欲度とは「観光に行ってみたいと思うか」という設問の結果だけに、今後の観光への意欲を測る重要な指標である。富山県の観光意欲度ランキングの順位が2014年の28位から15年には16位と大幅に上昇した。
地方創生は、あなたのまちが人々からどのように評価されているかを知ることからスタートする。この連載は、全国3万人による「地域ブランド調査」の結果をもとに、県の活性化プランを「勝手に」提言するものである。週刊ダイヤモンドに連載中(毎週月曜日発売)執筆文責:田中章雄 ブランド総合研究所代表取締役社長
地域ブランド調査2015で、都道府県の魅力度ランキングで最下位に甘んじた茨城県が、いばらきを知ろう!大キャンペーン として「のびしろ日本一。いばらき県」のPR動画を作成し、11月4日に公開した。
地域ブランド調査2015で宮崎県を「魅力的」と答えた人は33.3%と前年の25.2%から約8ポイントも増えた。これは47都道府県中で福井県に次いで2番目という高さだ。魅力度ランキングでの順位は13位。理由のひとつとして考えられるのがオリックス・バッファローズの「オリ姫効果」だ
ブランド総合研究所が2006年から実施している自主調査「地域ブランド調査」が2015年実施で10回目を迎えたことを記念し、11月4日(水)に東京において「地域ブランド調査第10回記念セミナー」を実施した。
茨城県(47位)地域資源豊富だが,3年連続最下位に地域ブランド調査・分析セミナー11/4開催食・農体験ネットワーク 会員募集中(会費無料)横浜市金沢産業団地で「だるまさんが転んだ」の世界記録
「地域ブランド調査」は2015今年10年目迎をえました。そこで、過去10年間の調査結果の分析と、効果的な活用法についての特別分析セミナーを、11月4日に開催します。
ブランド総合研究が国内1000の市区町村及び47都道府県を対象に、認知度や魅力度、イメージなど全74項目からなる調査を実施した「地域ブランド調査2015」で、全国で最も魅力的な市区町村は函館市となりました。47都道府県では北海道が7年連続1位。東京都が一つ順位を上げて3位となりました。
奈良県は可住地面積が全国で最も少なく、人口の9割以上が奈良盆地に集中している。大阪や京都への交通の便もよく、世界文化遺産に指定されている古都奈良の文化財や仏教建造物なども数多い。年間約4000万人が訪れる観光面での評価が高い県である。2014年の魅力度は全国で6位、観光意欲は5位といずれも高い 
秋田県の認知度は23位、魅力度と観光意欲度は20位。震災直後の2011年と12はいずれも順位を上げたが、その後はやや低下傾向にある。一方、食品の購入意欲度は高く全国7位だ。具体的には米、あるいは代表品種であるあきたこまちを想起する人が多い。
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