MENU
【弊社社員を装った迷惑メール(なりすましメール)にご注意を】 添付ファイルの開封や記載URLへのアクセスを行わず、メールを削除していただくようお願い致します。
「地域ブランド調査2020」特設ページ開設(調査結果は10月中旬に発表予定)

「地域ブランド調査2020」特設ページ開設(調査結果は10月中旬に発表予定)

国内1000市区町村及び47都道府県を対象に、各地域の一般消費者によるイメージ形成について調査する「地域ブランド調査2020」を今年6月から7月にかけて実施。10月中旬に予定している結果発表に先立ち、同調査の特設ページを開設いたしました。

株式会社ブランド総合研究所は国内1000市区町村及び47都道府県を対象に、各地域の一般消費者によるイメージ形成について調査する「地域ブランド調査2020」を今年6月から7月にかけて実施いたしました。
同調査は2006年より毎年1回実施。今年で15回目となります。本年度の調査は、各地域について認知度や魅力度、イメージなど全84項目を質問し、全国の消費者約3万人から有効回答を得ました。
調査結果の発表は10月中旬を予定しております。

結果発表に先立ち、本年度調査の特設ページを開設いたしました。
今年度の調査概要や調査対象地域について、過去年度の調査結果等も掲載しておりますのでご参照ください。
■地域ブランド調査2020特設ページ
https://news.tiiki.jp/05_research/survey2020/

この記事のライター
地域ブランド調査2019(総合)
関連記事
地域ブランド調査2020の調査結果のうち、調査項目「魅力度」をはじめとする都道府県に関する結果の一部をご紹介いたします。
公開: 2020-10-14 11:55:00
地域ブランド調査2020の調査結果のうち、調査項目「魅力度」をはじめとする市区町村に関する結果の一部をご紹介いたします。
公開: 2020-10-14 11:55:00
全国で最も魅力的な都道府県は12 年連続で北海道となりました。市区町村は京都市が51.9 点で3 年ぶり3 度目の1 位。2 位には前年1 位の函館市、同2 位の札幌市が同点で並んでいます。(地域ブランド調査2020より)
公開: 2020-10-14 11:55:00
地域ブランド調査は、ブランド総合研究所が年1回実施している調査で、各地域名称の全国的な認知やイメージ形成、各行動意向等を明らかにする大規模消費者調査です。2006年にスタートし、今回の「地域ブランド調査2020」で15回目となります。
公開: 2020-08-13 10:56:00
地域ブランド調査2020各種報告書をFAXでお申込みいただく場合はこちらから指定の用紙をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上ご送信下さい。
公開: 2020-08-13 10:38:13
一般社団法人日本フードバリアフリー協会(事務局:株式会社ブランド総合研究所(東京都港区虎ノ門1-8-5 代表取締役 田中章雄))は、食のバリアフリー対策に向けてオンラインセミナー「食のグローバルに向けて今やるべきこと~インバウンドが復活するまでがチャンス!~」を3月19日(金)に開催する。
公開: 2021-02-25 18:17:00
「オンラインを活用すれば、これまでとは違った食育の展開が可能になる」、「食育への取り組みは社会や環境への貢献につながる視点が重要」など、新しい時代の食育について考える「食育推進フォーラム2021」が東京の会議室とオンライン配信により開催され、全国から479名(会場とオンライン視聴の合計)が参加しました。
公開: 2021-02-22 11:22:23
2020年に実施した「アンテナショップ実態調査2020」の結果をもとに、新型コロナの影響や出店エリア別の女性比率や平均年齢などについて解説。 新時代のアンテナショップの課題や、活性化に必要な「連携」や「発信」、「機会創出」などの方向性を探る
公開: 2021-02-18 13:44:19
宮城県登米市(宮城県北)に位置する伊豆沼農産は、1988年の創業以来、「農業を食業に変える」を企業理念に掲げ、地域6次産業化を基盤にした付加価値型農業を実践する。2004年以降はこれまでの事業に加え、農泊・インバウンドといった都市農村交流を目指し活動している。
公開: 2021-01-26 14:25:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
地域ブランド調査
地域ブランド調査2
食農体験ネットワーク協議会
研修生募集
ギネス世界記録にチャレンジ
企業版SDGs
SDGs調査2019
日本フードバリアフリー協会
観光
サブスク
食農体験ネットTaabel
メルマガ
get_app
ダウンロードする
キャンセル