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第2回都道府県版SDGs調査2020 7月29日結果発表
地域ブランド調査2013 9月に結果発表予定

地域ブランド調査2013 9月に結果発表予定

地域ブランド調査2013の調査対象となる町村を募集しています。エントリーの受付期間は6月21日(金)まで。応募方法は、所定の用紙によるFAX、またはe-mailで受け付けています。

株式会社ブランド総合研究所(本社:東京都港区虎ノ門1-8-5、代表取締役社長:田中章雄)では、国内の1,000市区町村及び47都道府県を対象に、「認知度」「魅力度」「情報接触」「イメージ」の4つの視点と、「観光」「居住」「産品」の3つの構成要素から調査・分析し、評価を行うことで、そのブランド力を徹底比較する「地域ブランド調査2013」を、本年7月上旬~中旬に実施いたします。

本調査では、全国の約3万人の消費者から回答を得て、その結果の一部である都道府県・市区町村の魅力度ランキングを9月上旬にメディア発表する予定です。また、メディア発表にあわせて総合報告書等の調査結果報告書の販売を開始いたします。

この調査での対象自治体は、国内全789市に、特別区(東京23区)、さらに地域ブランドへの取り組みに熱心な町村(188町村を想定)、そして09年調査から新たに調査対象に加えた47都道府県の合わせて1047の調査対象を想定しています。

調査対象自治体エントリーの受付は6月21日(金)で終了しました。

 

◇調査対象自治体および調査実施概要について

 

過去の調査での町村対象地一覧は、以下でご覧いただけます。

第7回2012年調査対象(pdf)

 

■地域ブランドへの取り組みを評価

2006年より7回におよび継続的に実施されている「地域ブランド調査」は、都道府県や市区町村(町村においては一部)を対象に、過去のデータと比較することにより、ブランド評価の変化を把握することができる点が大きな特徴です。

昨年の調査では、「もっとも魅力的な市」の第1位が札幌市となり、この結果は、全都道府県の地方紙及び、全国テレビのニュースなど多数のメディアで取り上げられ大きな反響を呼びました。

調査項目は、都道府県・市区町村の魅力度をはじめ、認知度、情報接触度、観光意欲度、訪問目的、居住意欲度、産品購入意欲度、イメージ・地域資源の評価など実に72項目にもおよびます。そして、これらの集計・分析結果をまとめた報告書には、以下の5つの大きな特長があります。

1.県内順位(市区町村のみ)、全国の順位がわかります

2.ブランドが誰から評価されているかわかります

3.何が評価されているかわかります

4.ブランド力の伸び率がわかります

(昨年、調査対象となった地域のみ比較集計を実施)

5.調査データを加工して独自の分析ができます

(消費者の属性別等で分析が可能)

 

<調査の概要>




































調査名称 地域ブランド調査2013
調査期間 2013年7月上旬~中旬
調査方法 インターネット調査
回答者 全国の消費者

※日本全国を6地域に分けて回収

※各年代別(20~60代)にほぼ同数ずつ回収
有効回答数 約3万人(予定)
調査対象 全国の789市+東京23区+ 188町村の合計1000市区町村、及び47都道府県

※市区町村の選定基準

・789市(2013年4月時点での全市の合計数)、および23区(東京特別区)

・調査への参加申し込み(エントリー)をしていただいた町村

・地域ブランドへの取り組みが注目される町村(ブランド総合研究所選定)
調査項目 ①各対象地域に対する評価(魅力度、認知度、情報接触度、情報接触経路)

②観光・居住・産品に対する評価(各対象地域の観光意欲度、訪問目的、居住意欲度、産品購入意欲度)

③イメージ・地域資源に対する評価(各対象地域のイメージ、地域資源)

※その他、回答者のライフスタイル、属性など
調査主体 ブランド総合研究所

 

参加希望町村のエントリーシートのダウンロードはこちらから【6月21日(金)で終了しました】(excel)

この記事のライター
地域ブランド調査2019(総合)
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