MENU
【弊社社員を装った迷惑メール(なりすましメール)にご注意を】 添付ファイルの開封や記載URLへのアクセスを行わず、メールを削除していただくようお願い致します。
地域ブランド調査2012 調査対象市区町村決定!

地域ブランド調査2012 調査対象市区町村決定!

国内の1000市区町村及び47都道府県を対象に、「認知度」「魅力度」「情報接触」「イメージ」の4つの視点と、「観光」「居住」「産品」の3つの構成要素から調査・分析し、評価を行うことで、ブランド力を徹底比較する「地域ブランド調査2012」の対象となる自治体が決定した。

国内の1000市区町村及び47都道府県を対象に、「認知度」「魅力度」「情報接触」「イメージ」の4つの視点と、「観光」「居住」「産品」の3つの構成要素から調査・分析し、評価を行うことで、ブランド力を徹底比較する「地域ブランド調査2012」の対象となる自治体が決定した。

「地域ブランド調査2012」の対象となる1000市区町村は、国内全市(787市)と東京特別区(23区)と一部町村。国内全市と東京特別区を合算し、1000自治体に満たない部分については、事前申込みをいただいた町村、地域ブランド等の取り組みに積極的な町村から抽出し、調査対象を決定している。6月15日までの申込み期間には、国内の町村から応募をいただき、今年度の地域ブランド調査にて調査対象となる190の町村が決定した。

なお、調査は7月上旬に実施し、9月上旬には結果を発表予定。「地域ブランド調査2012」の調査対象は以下の通り。(以下の表をクリックすると、対象自治体の一覧表がEXCELファイルでダウンロードできます)




調査の概要



































調査名称 地域ブランド調査2012
調査期間 2012年7月上旬~中旬
調査方法 インターネット調査
回答者 全国の消費者 ※日本全国を6地域に分けて回収※各年代別(20~60代)にほぼ同数ずつ回収
有効回答数 約3万人(予定)
調査対象 全国の787市+東京23区+ 190町村の合計1000市区町村、及び47都道府県 ※市区町村の選定基準・787市(2012年4月時点での全市の合計数)、および23区(東京特別区)・調査への参加申し込み(エントリー)をしていただいた町村・地域ブランドへの取り組みが注目される町村(ブランド総合研究所選定)
調査項目 ①各対象地域に対する評価(魅力度、認知度、情報接触度、情報接触経路) ②観光・居住・産品に対する評価(各対象地域の観光意欲度、訪問目的、居住意欲度、産品購入意欲度)③イメージ・地域資源に対する評価(各対象地域のイメージ、地域資源)※その他、回答者のライフスタイル、属性など
調査主体 ブランド総合研究所




◇本調査に関するお問合せ先

株式会社ブランド総合研究所 Tel. 03-3539-3011(代)  Fax. 03-3539-3013

E-mail: survey2012@tiiki.jp

担当:安田・轟






この記事のライター
地域ブランド調査2019(総合)
関連記事
一般社団法人日本マーケティング・リサーチ協会監修の書籍「マーケティング・リサーチに従事する人のためのデータ分析・解析法―多変量解析法と継時調査・時系列データの分析―」(学文社)で、「地域ブランド調査」の結果をご活用いただきました。
公開: 2020-05-14 10:08:04
全国の20代の男女が望む夏のデートは、全国的に花火大会が人気で約7割の支持を集めた。その他では北陸・甲信越地方は水族館、中国・四国ではドライブが多かった。・・・THE KISSが行った調査でこのような結果が明らかになった。
公開: 2018-07-22 11:38:56
株式会社ブランド総合研究所では、国内の1,000市区町村及び47都道府県を対象に、「認知度」「魅力度」「情報接触」「イメージ」の4つの視点と、「観光」「居住」「産品」の3つの構成要素から調査・分析し、評価を行うことで、そのブランド力を徹底比較する「地域ブランド調査2018」を実施いたします。
公開: 2018-05-30 11:21:16
株式会社ブランド総合研究所(本社:東京都港区虎ノ門1-8-5、代表取締役社長:田中章雄)では、国内の1,000市区町村及び47都道府県を対象に、各地域のブランド力を徹底比較する「地域ブランド調査2017」を、本年6月から7月にかけて実施いたします。
公開: 2017-05-29 12:00:36
弊社が実施している「地域ブランド調査」は2006年から調査を開始し、2015年(9月下旬発表予定)で10回目を迎える。本項では10回目の発表を前に、調査対象が1000市区町村となった2007年から2014年までの8年間の結果推移が示唆する地域に対する消費者イメージの変容についてレポートする。
公開: 2015-07-17 18:41:45
「オンラインを活用すれば、これまでとは違った食育の展開が可能になる」、「食育への取り組みは社会や環境への貢献につながる視点が重要」など、新しい時代の食育について考える「食育推進フォーラム2021」が東京の会議室とオンライン配信により開催され、全国から479名(会場とオンライン視聴の合計)が参加しました。
公開: 2021-02-22 11:22:23
2020年に実施した「アンテナショップ実態調査2020」の結果をもとに、新型コロナの影響や出店エリア別の女性比率や平均年齢などについて解説。 新時代のアンテナショップの課題や、活性化に必要な「連携」や「発信」、「機会創出」などの方向性を探る
公開: 2021-02-18 13:44:19
宮城県登米市(宮城県北)に位置する伊豆沼農産は、1988年の創業以来、「農業を食業に変える」を企業理念に掲げ、地域6次産業化を基盤にした付加価値型農業を実践する。2004年以降はこれまでの事業に加え、農泊・インバウンドといった都市農村交流を目指し活動している。
公開: 2021-01-26 14:25:00
ブランド総合研究所は、農林水産省の「地域活性化対策」事業の採択を受け、沖縄県糸満市、山口県宇部市、宮城県登米市、熊本県阿蘇郡小国町の協力を得て、関東地方を中心に農業インターンシップ参加者を各地域で受け入れている。本研修は一次産業の農業だけにとどまらず、直売所での販売や、加工食品づくり、農家レストランでのサービス、動画制作など、実践的な6次産業化を学ぶ内容となっている。 滋賀県東近江市、長崎県大村市は11月中旬より募集を開始した。
公開: 2021-01-20 12:56:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
地域ブランド調査
地域ブランド調査2
食農体験ネットワーク協議会
研修生募集
ギネス世界記録にチャレンジ
企業版SDGs
SDGs調査2019
日本フードバリアフリー協会
観光
サブスク
食農体験ネットTaabel
メルマガ
get_app
ダウンロードする
キャンセル