この度「第17回地域ブランド調査2022」特設ページを開設いたしました。
地域ブランド調査は、ブランド総合研究所が年1回実施している調査で、各地域名称の全国的な認知やイメージ形成、各行動意向等を明らかにする大規模消費者調査です。2006年にスタートした本調査は、今年2022年で17回目の実施となります。
今年の調査結果は下記ページにおいて10月頃に発表を予定しております。
過年度の調査結果についてもリンク一覧を設けておりますので、参考までご覧いただければ幸いです。
地域ブランド調査2022特設ページはこちらから
特設ページ開設のお知らせ(地域ブランド調査2022)
2022年08月22日更新
この記事のライター
関連記事
「都道府県魅力度ランキング」でおなじみの地域ブランド調査では89項目のランキング項目があり、その中で「観光に行きたい都道府県ランキング」を発表。5位は福岡県、4位は東京都、3位は沖縄県、2位は京都府、1位は北海道となった。
公開: 2022-12-25 23:41:42
都道府県魅力度ランキングでおなじみの地域ブランド調査より、「食事がおいしい都道府県ランキング」を大公開。1位は北海道、2位は福岡県、3位は大阪府、4位新潟県、5位香川県。また、下位の都道府県に共通する点とは。
公開: 2022-12-19 18:33:52
地域ブランド調査2022より、市区町村の魅力度ランキングを、上位100位まで公開する。1位は札幌市、2位は京都市、3位は函館市、4位は横浜市、5位は小樽市となった。
公開: 2022-12-01 17:21:42
1000の市区町村を対象に調査した「市区町村 魅力度ランキング」。前年からの伸びが1位となったのは熊本県「阿蘇市」、2位は兵庫県「神戸市」、3位は岐阜県「高山市」。その中から1位「阿蘇市」の魅力に迫る、連載:地域ブランド分析の第6弾。
公開: 2022-11-28 10:55:00
地域ブランド調査2022の中で、都道府県魅力度ランキングで最下位脱出となった茨城県。茨城県の魅力を改めて紹介するとともに、同県のブランド力の強みを分析した
公開: 2022-11-20 23:36:00
最新記事
「地域ブランド調査2026」の都道府県魅力度ランキングの結果から、居住意欲度のランキングを紹介。1位は神奈川県で、2年連続5度目となりました。3位は京都府が前年の9位より大きく順位を上げました。埼玉県が12位と前年の16位から大きく上昇したほか、大阪府、愛知県、広島県、宮城県、熊本県なども上昇しています。
公開: 2026-10-19 23:44:29
「地域ブランド調査2026」の都道府県魅力度ランキングの結果から、関東7都県のランキングを紹介。東京都が4位で神奈川県5位と順位が前年と入れ替わり。千葉は関東3位の座を守るも、2023年から順位は下降傾向に。埼玉県、栃木県、群馬県、茨城県の順位も、前年より大きく入れ替わりました。
公開: 2026-10-17 17:04:08
首都圏在住者で、滋賀県に居住したことがある20代、30代の若年層のうち、61%が滋賀県への移住に興味を抱いていることが、滋賀県の首都圏におけるアンテナショップなどの情報発信拠点「ここ滋賀」が実施した調査で明らかになった。
公開: 2026-10-13 18:41:54
「地域ブランド調査2026」の都道府県魅力度ランキングの結果から、九州各県のランキングを紹介。最も評価が高かったのは福岡県で全国7位でした。そして長崎県が8位に上昇し、宮崎県は6つランクアップして24位に。熊本県、大分県、佐賀県、鹿児島県の結果は・・・
公開: 2026-10-09 13:09:15
「地域ブランド調査2026」における都道府県の魅力度の伸びを比較したところ、全国で最も魅力度が伸びたのは大阪府でした。前年の35.6点から40.9点へと、5.3点の伸び。次いで、東京都が3.8点、新潟県と高知県が3.2点、そして最下位から44位へと躍進した埼玉県が5番目に高い伸びとなりました。なお、47都道府県中で魅力度が上昇したのはおよそ6割の28都府県でした。
公開: 2026-10-08 23:25:00
