MENU
【弊社社員を装った迷惑メール(なりすましメール)にご注意を】 添付ファイルの開封や記載URLへのアクセスを行わず、メールを削除していただくようお願い致します。
「奈良まほろば館」事業PRイベント開催

「奈良まほろば館」事業PRイベント開催

奈良県商工会連合会は、令和4年3月19日(土)から21日(月・祝)の3日間、東京・新橋の奈良まほろば館(東京都港区新橋1丁目8-4 SMBC新橋ビル1F)にて、「アフターコロナに向けた『奈良まほろば館』事業PRイベント」を開催する。

「期間限定!奈良のいちおし逸品販売会」~古都奈良から春をお届け~

奈良県商工会連合会は、令和4年3月19日(土)から21日(月・祝)の3日間、東京・新橋の奈良まほろば館(東京都港区新橋1丁目8-4 SMBC新橋ビル1F)にて、「アフターコロナに向けた『奈良まほろば館』事業PRイベント」を開催する。
奈良まほろば館は、東京・日本橋で12年間にわたり奈良の観光情報発信と物産販売をおこなってきた。令和3年8月10日(火)より東京・新橋にて移転リニューアルオープンし、古都奈良の魅力をより一層PRする。
本イベントでは、奈良の雰囲気、良さを感じていただけるようにと、奈良県産のものや、新規事業を取り揃える。


<販売用出品商品>
■吉谷木工所…吉野ひのきを使用した手作り三宝
https://yoshitani-sanbou.com/

■チアフル株式会社…奈良吉野ひのきや大和当帰葉を使ったお風呂のハーブ
https://www.jiwajiwa.jp/

■ヤマヤ株式会社…靴下のまち広陵町からお届けする、ぬくもりの伝わる靴下
https://www.yamaya-e.com/

■奈良食品株式会社…昭和38年創業、伝統製法でつくる国産はるさめ
https://nara-shokuhin.com/

■西岡農園…“干し柿”とはひと味違うドライ柿
http://nishiokanouen.jp/index.html

その他事業者は以下のプレスリリースを御覧ください(外部リンク)
https://www.atpress.ne.jp/news/297516

【イベント概要】
期間: 令和4年3月19日(土)~21日(月・祝)
会場: 奈良まほろば館(東京都港区新橋1丁目8-4 SMBC新橋ビル1F)
時間: 11:00~20:00
URL : https://nara-mahoroba.pref.nara.jp/event/3332

この記事のライター
関連記事
東京・日本橋の滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」では、滋賀県産のクラフトビールが楽しめる屋上ビアガーデン「琵琶(ビワ)ガーデン」を、5月8日(水)から開催します。 東京・日本橋にある滋賀県のアンテナショップ「ここ滋賀」では、滋賀の美味を楽しむビアガーデン「琵琶ガーデン」をで10月31日(木)までの期間、毎週金曜日の17:00から21:00まで開催している。(※雨天中止)
公開: 2026-07-27 17:01:00
滋賀県のアンテナショップ「ここ滋賀」主催による、「~天下人の夢から450年~ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋」が2026 年7月26日(日)日本橋三井ホールにおいて開催された。
公開: 2026-07-27 14:10:48
「アンテナショップの利用実態調査2026」では、東京都内にある各道県のアンテナショップの利用状況を調査した。34店(うち、青森県は一時閉鎖中のため調査店舗数は33店、飲食に関する設問では37店)を対象に、首都圏在住者を中心としたアンケートを実施し、来店経験や利用目的、購入商品などについて分析した。今回は、その中から訪問経験率が高かったアンテナショップ上位10店の訪問経験ランキング結果と、前年からの変化が大きかった店舗の動向をあわせて整理する。
公開: 2026-05-13 20:17:00
「第9回アンテナショップ利用実態調査2026」は、首都圏(埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県)在住の男女20,000人を対象にインターネットで実施。不完全な回答など信頼性の低い回答を除き、最終的に19,843人から有効回答を得た。本調査では、来店経験やリピート率、購入商品などの店舗利用状況に加え、観光情報の入手、レストランでの飲食、ECサイトの利用など、店舗での商品購入以外の活用状況も分析・収録(約242ページ)。 ※本記事では調査結果の一部を抜粋して公開。
公開: 2026-02-02 12:20:02
首都圏にある全国都道府県のアンテナショップは、観光パンフレットなどの観光情報の入手場所として大いに利用されています。 ブランド総合研究所では昨年、東京都内にある全国の道県のアンテナショップ 34 店舗について、利用実態を明らかにする「第8 回アンテナショップ利用実態調査2025」を実施しました。観光情報の利用状況を分析した結果から、活用状況を見てみましょう。
公開: 2025-08-29 10:00:00
最新記事
首都圏在住者で、滋賀県に居住したことがある20代、30代の若年層のうち、61%が滋賀県への移住に興味を抱いていることが、滋賀県の首都圏におけるアンテナショップなどの情報発信拠点「ここ滋賀」が実施した調査で明らかになった。
公開: 2026-10-13 18:41:54
「地域ブランド調査2026」の都道府県魅力度ランキングの結果から、九州各県のランキングを紹介。最も評価が高かったのは福岡県で全国7位でした。そして長崎県が8位に上昇し、宮崎県は6つランクアップして24位に。熊本県、大分県、佐賀県、鹿児島県の結果は・・・
公開: 2026-10-09 13:09:15
「地域ブランド調査2026」における都道府県の魅力度の伸びを比較したところ、全国で最も魅力度が伸びたのは大阪府でした。前年の35.6点から40.9点へと、5.3点の伸び。次いで、東京都が3.8点、新潟県と高知県が3.2点、そして最下位から44位へと躍進した埼玉県が5番目に高い伸びとなりました。なお、47都道府県中で魅力度が上昇したのはおよそ6割の28都府県でした。
公開: 2026-10-08 23:25:00
地域ブランド調査2026の結果、全国で最も「魅力的」と評価された都道府県は北海道で18年連続の1位となりました。2位の京都府、3位の沖縄県までは前年と順位に変動はなかったが、前年に初の4位となった神奈川県は5位に逆戻り。代わって東京都は4位に上昇した。関西万博が開催されていた大阪府の順位は6位へと上昇しました。
公開: 2026-10-03 21:54:00
地域ブランド調査2026の結果、全国で最も魅力的と評価された市区町村のランキングでは、札幌市が3年ぶり、10度目となる1位に返り咲きました。前年1位の函館市は2位、小樽市は初の3位となり、上位3位を北海道の市が独占しました。7位には富良野市もランクインしています。
公開: 2026-10-03 21:54:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
get_app
ダウンロードする
キャンセル