データパック1047は、地域ブランド調査の結果全てが収録された商品です。
商品は総合報告書とデータCDーRで構成。
データCD-Rには調査対象の1,047地域の自治体の個別報告書のデータを収録、簡単な操作でPC画面上で1047地域の結果を閲覧でき、また印刷が可能となっております。
複数の地域の経年比較や属性クロス集計の比較など、深い分析が可能となっております。
データパックは収録している調査対象を47都道府県名に絞った商品になります。
【納品物】
●総合報告書(1冊)
総合報告書の仕様を参照のこと
●全個別報告書データ(データCD)※
個別報告書の仕様を参照のこと
※データパック47の場合は都道府県の47地域分の個別報告書データを収録
データパック1047、同47について
2014年10月06日更新
この記事のライター
関連記事
全国で最もご当地キャラクターが知られている自治体は彦根市となりました。回答者にそれぞれの自治体ごとのご当地キャラクター(ゆるキャラを含む)を知っているかと聞いたところ、「知っている」と答えた人の割合が最も高かったのが彦根市で、48.3%でした。
公開: 2015-02-09 18:00:33
地域ブランド調査は株式会社ブランド総合研究所(本社:東京都港区、社長:田中章雄)が国内1000の市区町村及び47都道府県を対象に、認知度や魅力度、イメージなど全74項目からなる調査を実施したもので、今年で9回目の実施(年1回実施)。今回の調査で”全国で最も魅力的な市区町村”は函館市となりました。
公開: 2014-10-06 10:15:37
最新記事
首都圏在住者で、滋賀県に居住したことがある20代、30代の若年層のうち、61%が滋賀県への移住に興味を抱いていることが、滋賀県の首都圏におけるアンテナショップなどの情報発信拠点「ここ滋賀」が実施した調査で明らかになった。
公開: 2026-10-13 18:41:54
「地域ブランド調査2026」の都道府県魅力度ランキングの結果から、九州各県のランキングを紹介。最も評価が高かったのは福岡県で全国7位でした。そして長崎県が8位に上昇し、宮崎県は6つランクアップして24位に。熊本県、大分県、佐賀県、鹿児島県の結果は・・・
公開: 2026-10-09 13:09:15
「地域ブランド調査2026」における都道府県の魅力度の伸びを比較したところ、全国で最も魅力度が伸びたのは大阪府でした。前年の35.6点から40.9点へと、5.3点の伸び。次いで、東京都が3.8点、新潟県と高知県が3.2点、そして最下位から44位へと躍進した埼玉県が5番目に高い伸びとなりました。なお、47都道府県中で魅力度が上昇したのはおよそ6割の28都府県でした。
公開: 2026-10-08 23:25:00
地域ブランド調査2026の結果、全国で最も「魅力的」と評価された都道府県は北海道で18年連続の1位となりました。2位の京都府、3位の沖縄県までは前年と順位に変動はなかったが、前年に初の4位となった神奈川県は5位に逆戻り。代わって東京都は4位に上昇した。関西万博が開催されていた大阪府の順位は6位へと上昇しました。
公開: 2026-10-03 21:54:00
地域ブランド調査2026の結果、全国で最も魅力的と評価された市区町村のランキングでは、札幌市が3年ぶり、10度目となる1位に返り咲きました。前年1位の函館市は2位、小樽市は初の3位となり、上位3位を北海道の市が独占しました。7位には富良野市もランクインしています。
公開: 2026-10-03 21:54:00
