MENU
【弊社社員を装った迷惑メール(なりすましメール)にご注意を】 添付ファイルの開封や記載URLへのアクセスを行わず、メールを削除していただくようお願い致します。
ブランド総合研究所(BRI)について

ブランド総合研究所(BRI)について

「ブランド総合研究所」は、地域ブランドおよび企業ブランドの研究とコンサルティングを行う専門企業として、2005年11月に新たに設立いたしました。ブランド戦略の理解・普及活動、戦略立案などを担当するほか、ブランド力を高めるためのPR、調査、テストマーケティング、コンサルティング、商標管理などの専門業務を行います。  



地域や企業がブランド戦略を実践的な業務として取り組み、ブランド力の向上という具体的な効果を導くためには、理論や意識だけにとどまるのではなく、専門の知識や経験のあるスタッフが地域や企業の担当者と一緒になって取り組む必要があります。



ブランド総合研究所では、PR、調査、EC、街づくり、Webなどに実績のある有力な専門企業とのコラボレーションで「地域ブランド戦略コンソーシアム」を組むことによって、多元的・専門的な取り組みを可能としました。



株式会社 ブランド総合研究所の概要


  • 会社名 株式会社ブランド総合研究所

  • 英文名 Brand Research Institute, Inc.

  • 略称 ブランド総研 (BRI)

  • 代表取締役  田中 章雄

  • 取締役  松田泰治、杉山邦子

  • 社員数  約10名

  • 資本金  2500万円

  • 設立日  2005年11月21日

  • 本社住所  〒105-0001 東京都港区虎ノ門1−8−5

  • 電話番号  03-3539-3011

  • FAX番号  03-3539-3013

  • Webサイト  http://tiiki.jp/

  • 電子メール  information@tiiki.jp


 

代表者の紹介


田中 章雄(たなかあきお)


  • 1959年福井県生まれ。東京工業大学理学部卒

  • 1984年に日経BP社入社。雑誌記者や新規雑誌および新規事業の開発と編集を担当。開発部次長、調査部次長を経て、2001年日経BPコンサルティング調査部長、2003年に日本ブランド戦略研究所社長を経て、2005年11月にブランド総合研究所を設立し、代表取締役社長に就任。

  • 主な実績として、消費者視点によるブランド評価方法、Webサイト価値測定法、ブランドの効果測定、地域ブランド評価方法、ブランドリスク管理チェックシート(BRCS)などを開発。地域ブランドNEWS主幹兼任。

  • 主な委員: 地域中小企業サポーター / 地域ブランドアドバイザー / 地域食品ブランド確立委員会委員 / 地域食品ブランド表示基準専門委員会委員 / >商店街近代化研究会委員 / 先進的自治体の環境施策に関する調査研究委員会委員 / 知的財産権の啓発普及体制に関する検討会委員 / 岐阜県ブランド戦略検討委員 など(市町村等のブランド組織での委員等は含みません)



当社の設立理念



プレスリリース



セミナー・講演の日程


弊社では、ブランド戦略や地域ブランドに関するセミナー・講演を頻繁に実施しています。 スケジュールなど詳細はこちらをご覧ください。



メディア掲載情報


弊社で執筆している記事および各種メディアに掲載された情報などの一覧をご紹介しています。詳細はこちらをご覧ください。



ロゴマークについて


ブランド総合研究所のロゴマークは、英文社名 Brand Research Institute の頭文字「BRI」をつなげ、デザインしたものです。 「R」の文字が上下逆になっているのは、物事をさまざまな視点や角度から見ることで、新しい試みを行っていくという決意を表しています。

この記事のライター
最新記事
「地域ブランド調査2026」の都道府県魅力度ランキングの結果から、居住意欲度のランキングを紹介。1位は神奈川県で、2年連続5度目となりました。3位は京都府が前年の9位より大きく順位を上げました。埼玉県が12位と前年の16位から大きく上昇したほか、大阪府、愛知県、広島県、宮城県、熊本県なども上昇しています。
公開: 2026-10-19 23:44:29
「地域ブランド調査2026」の都道府県魅力度ランキングの結果から、関東7都県のランキングを紹介。東京都が4位で神奈川県5位と順位が前年と入れ替わり。千葉は関東3位の座を守るも、2023年から順位は下降傾向に。埼玉県、栃木県、群馬県、茨城県の順位も、前年より大きく入れ替わりました。
公開: 2026-10-17 17:04:08
首都圏在住者で、滋賀県に居住したことがある20代、30代の若年層のうち、61%が滋賀県への移住に興味を抱いていることが、滋賀県の首都圏におけるアンテナショップなどの情報発信拠点「ここ滋賀」が実施した調査で明らかになった。
公開: 2026-10-13 18:41:54
「地域ブランド調査2026」の都道府県魅力度ランキングの結果から、九州各県のランキングを紹介。最も評価が高かったのは福岡県で全国7位でした。そして長崎県が8位に上昇し、宮崎県は6つランクアップして24位に。熊本県、大分県、佐賀県、鹿児島県の結果は・・・
公開: 2026-10-09 13:09:15
「地域ブランド調査2026」における都道府県の魅力度の伸びを比較したところ、全国で最も魅力度が伸びたのは大阪府でした。前年の35.6点から40.9点へと、5.3点の伸び。次いで、東京都が3.8点、新潟県と高知県が3.2点、そして最下位から44位へと躍進した埼玉県が5番目に高い伸びとなりました。なお、47都道府県中で魅力度が上昇したのはおよそ6割の28都府県でした。
公開: 2026-10-08 23:25:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
get_app
ダウンロードする
キャンセル